名作速読朗読文庫vol.605 Professional版 坂本 竜馬 書簡集1 [pro-0914]

名作速読朗読文庫vol.605 Professional版 坂本 竜馬 書簡集1 [pro-0914]

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商品詳細

名作速読朗読文庫vol.605坂本 龍馬全集1読上機能付き Professional版

坂本 龍馬は、江戸時代末期の志士、土佐藩郷士で近代日本に重要な働きをした。
土佐郷士株を持つ裕福な商家に生まれ、脱藩した後は志士として活動し、貿易会社と政治組織を兼ねた亀山社中(後の海援隊)
を結成した。薩長同盟の斡旋、大政奉還の成立に尽力するなど倒幕および明治維新に影響を与えるなど、重要な働きをした。
大政奉還成立の1ヶ月後に近江屋事件で暗殺された。


本文内容見本

海援隊約規 坂本龍馬

凡 嘗《カツ》テ本藩ヲ脱スル者及佗藩ヲ脱スル者 海外ノ志アル者此隊ニ入ル

運‐輸《ウンユ》  射‐利《シヤリ》  開‐柘《カイセキ》  投‐機《トウキ》 本藩ノ応援《ヲウエン》ヲ為スヲ以テ主トス 

今後《コンゴ》自他《ジタ》ニ論ナク其志ニ従《シタガウ》テ撰《エラン》テ入《イル》 之ニ 。

凡隊中ノ事 一切隊長ノ処分《シヨブン》 ニ任ス 敢テ或は違背《イはイ》スル勿レ 若《モシ》暴乱《ボウラン》事ヲ破《ヤブ》リ 

妄《モウ》謬害《リヤウガイ》ヲ引《ヒク》ニ至テは 隊長其 死活《シクはツ》ヲ制《セイ》スルモ亦 許《ユル》ス

凡隊中 患難《クはンナン》相救《アヒスクヒ》 困厄《コンヤク》相護《アヒマモ》リ 義気《ギキ》相 責《セメ》 条理《ヂヤウリ》相糺《アヒタダシ》

vol 件数 カテゴリー 作者 タイトル カテゴリー/文字数/文字量
605 1 日本文学 坂本 竜馬 海援隊約規   書簡 704 小
605 2 日本文学 坂本 竜馬 坂本竜馬手記 イロハ丸 書簡 5602 中
605 3 日本文学 坂本 竜馬 坂本竜馬手帳摘要   書簡 1967 小
605 4 日本文学 坂本 竜馬 新官制擬定書 慶応三年 書簡 275 小
605 5 日本文学 坂本 竜馬 新政府綱領八策 慶応三年書簡 262 小
605 6 日本文学 坂本 竜馬 船中八策   書簡 402 小
605 7 日本文学 坂本 竜馬 船中八策 慶応三年六月十書簡 377 小
605 8 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  清井権二郎 書簡 116 小
605 9 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  坂本乙女、春 書簡 361 小
605 10 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  勝海舟 書簡 133 小
605 11 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  池内蔵太 書簡 176 小
605 12 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  坂本乙女 書簡 410 小
605 13 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  坂本乙女  書簡 196 小
605 14 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  幕閣要人  書簡 581 小
605 15 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙       書簡 240 小
605 16 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  慶応二年お龍  書簡 149 小
605 17 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  坂本乙女慶応二年夏 書簡 390 小
605 18 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  坂本春猪慶応二年  書簡 173 小
605 19 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  森玄道、慶応二年  書簡 140 小
605 20 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  伊藤助太夫慶応三年春 書簡 88 小
605 21 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  伊藤助太夫慶応三年二月書簡 123 小
605 22 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  伊藤助太夫慶応三年三月書簡 132 小
605 23 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  三吉慎蔵慶応三年春 書簡 78 小
605 24 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  高松太郎慶応三年七月書簡 261 小
605 25 日本文学 坂本 竜馬 続 手紙  順助慶応三年十一月 書簡 261 小
合計件数 25 合計文字数 13597


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名作速読朗読文庫vol.1 Professional版

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 文字数/1,112,643文字
 
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▼この名作速読朗読文庫は下記の点にこだわり制作いたしました

・多くの端末で文字が綺麗に見えるよう、大きさと色味の調整に気を配りました。
 実際の小説や、読みものアプリなどを数多く参考にし、「縦書きで最も美しく見える行間や文字幅はどれか?」 
 と何度も試行制作いたしました

・端末を縦持ちでも横持ちでも、画面内の収まりが良い様に、両方を切り替えながら開発いたしました。
 
・読み仮名(ルビ)が読み易いよう、大きさと表示位置の調整にこだわりました

・画面を操作してから反応するまでの時間が早くなるよう、特にページめくりの際にストレスを感じないよう、
 データ構成を設計いたしました。

・速読自動の表現に関しては、文字の背景を変える、線を引くなど数種類試し、最も読み易かった文字の色を(赤く)
 変える方式を採用いたしました。 また、画面が停止している状態よりもダイナミックで学習感が増すため、
 1文字ずつ色が変わる形を選択致しました。

・朗読(テキスト自動読み上げ)に関しては、多くの文章を一度に 読ませようとすると準備時間がかかる、
 短すぎると途切れ途切れに聞こえるなど、大変難しい問題でした ちょうど良い長さになるように句読点間を調整致しました。

・ボタン類を下方に集めるなど操作しやすく、ご使用のユーザー様が極力ストレスを感じないよう、ゲーム操作している際と
 同等の基準で設計しています。