東洲斎写楽 16点フルセット(額付き) [pro-0177]

東洲斎写楽 16点フルセット(額付き) [pro-0177]

販売価格: 3,143円(税別)

(税込: 3,457円)

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商品詳細

代表的な作品、5点の画像データ付き  個人pcでTシャツ、うちわにプリントできます 商業印刷物として、クリアーホルダー、ハンカチも作れます
データ種類 jpeg  画像サイズ 18.6cmx10.6cm  解像度200pixel

   

■商品内容--額 1個、カード16枚

A4サイズ額 ブラック色 材質 ガラス スチール プラスチック 寸法 230mmx317mmx10mm
東洲斎写楽 三世市川高麗蔵の志賀大七
東洲斎写楽 三世沢村宗十郎の大岸蔵人
東洲斎写楽 市川鰕蔵の竹村定之進
東洲斎写楽 二世瀬川富三郎の大岸蔵人妻やどり木
東洲斎写楽 嵐竜蔵の金貸石部金吉
東洲斎写楽 市川富右衛門の蟹坂藤馬と三世佐野川市松の祇園町の白人おなよ
東洲斎写楽 三世坂東彦三郎の帯屋長右衛門
東洲斎写楽 三世市川八百蔵の田辺文蔵
東洲斎写楽 三代目大谷鬼次の川島治部五郎と初代市川男女蔵の富田兵太郎
東洲斎写楽 市川男女蔵の奴一平
東洲斎写楽 市川富右衛門の蟹坂藤馬と三世佐野川市松の祇園町の白人おなよ
東洲斎写楽 三世坂東彦三郎の帯屋長右衛門
東洲斎写楽 三世市川八百蔵の田辺文蔵
東洲斎写楽 三代目大谷鬼次の川島治部五郎と初代市川男女蔵の富田兵太郎
東洲斎写楽 市川男女蔵の奴一平

東洲斎写楽(とうしゅうさい しゃらく)とは

東洲斎 写楽(とうしゅうさい しゃらく)は、江戸時代中期の浮世絵師である  約10か月の短い期間に役者絵その他の作品を版行したのち、忽然と画業を絶って姿を消した 謎の絵師でもある
わずかな期間に、140数点に及ぶ浮世絵を創作した東洲斎写楽は 20世紀初頭、ドイツの心理学者ユリウス・クルトによって、レンブラント、ルーベンスと並ぶ三大肖像画家 の一人として
紹介されるなど、海外でも高い評価があります
個性あふれる役者絵図は現在の我々の目にも鮮烈な印象をあたえています

浮世絵とは

浮世絵(うきよえ)は、江戸時代に成立した絵画のジャンルである。現代において一般的には多色摺りの木版画錦絵のことを指す
「浮世」という言葉には「現代風」という意味もあり、当代の風俗を描く風俗画である。大和絵の流れを汲み、総合的絵画様式としての文化的背景を保つ一方で、人々の日常 の生活や風物などを多く描いている