世界の名画集VOL.4 パウル・クレー [pro-0253]

世界の名画集VOL.4 パウル・クレー [pro-0253]

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商品詳細

世界の名画集VOL.4 パウル・クレー 
画像データ付き
大版ポスター 日本に公開されてない作品も収容されています

パウル・クレー
20世紀のスイスの画家、美術理論家
(Paul Klee、1879年12月18日 - 1940年6月29日)
ワシリー・カンディンスキーらとともに青騎士グループを結成し、バウハウスでも教鞭をとった。
その作風は表現主義、超現実主義などのいずれにも属さない、独特のものである。
「芸術は見えないものを見えるようにする」と主張していたクレーの作品は通常のキャンヴァスに描いたものは
少なく、新聞紙、厚紙、布、ガーゼなどさまざまなものに油彩、水彩、テンペラ、糊絵具などいろいろな画材を用いて
描いている。サイズの小さい作品が多いことも特色で、タテ・ヨコともに1メートルを超えるパルナッソス山へのような作品は例外的である。


代表作品
R荘(1919年)
女の館(1921年)
階段の上の子供(1923年)
あやつり人形劇場(1923年)
黄色い鳥のいる風景(1923年)
選ばれた場所(1927年)
プルンのモザイク(1931年)
パルナッソス山へ(1932年)
忘れっぽい天使(1939年)
蛾の踊り(1923年)