東海道五十三次 (浮世絵) [pro-0192]

東海道五十三次 (浮世絵) [pro-0192]

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商品詳細

学習塾必需品の

教室掲載用東海道五十三次

です 大サイズですので 毎日 見ることで興味がわき知識が豊かになります

東海道五十三次 (浮世絵)
■商品内容--額 1個、ポスター1枚

A2サイズ額 ブラック色 材質 ガラス プラスチック スチール  寸法 600mmx430mmx17mm

『東海道五十三次』(とうかいどうごじゅうさんつぎ)は、歌川広重による浮世絵木版画の連作である広重の作品のうち最もよく知られたものであり、
もっともよく売れた浮世絵木版画でもある葛飾北斎の『富嶽三十六景』シリーズとともに、名勝を写して、浮世絵に名所絵(風景画)のジャンルを確立した
これらの名所絵には西洋の構成表現が取り入れられ、日本風に消化されて、新しい可能性を生み出している広重の東海道五十三次のシリーズは、
日本だけでなく、のちの西洋美術にも影響を与えた

東海道は、将軍在所の江戸と、天皇在所の京都を結ぶ道で、かつての日本の大動脈であり、江戸時代の主要道路であった五街道の中でも、最も重要な街道であった
古来、道中には風光明媚な場所や有名な名所旧跡が多く、浮世絵や和歌・俳句の題材にもしばしば取り上げられた

Hiroshige was a Japanese ukiyo-e artist whose outstanding woodblock prints of landscapes are particularly well-known.
The active composition and vibrant colors of his highly original works were well regarded in Europe and even the great artist Vincent van Gogh copied his prints.
Tracing the fifty-three stages along the Tokaido road which ran from the Nihonbashi Bridge,s in Edo to the Sanjyo Ohashi Bridge in Kyoto the fifty-five prints of Hiroshige,s Fifty-Three Stations of the Tokaido made his reputation as an artist. This breakthrough series not only met with great success, but also established landscapes as an important subject matter in ukiyoe prints.

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Fifty-Three Stations of the Tokaido, Woodblock Print series by Utagawa Hiroshige